ダブルスの楽しみ方・チームワーク・団体戦について

  • 2017.03.23 Thursday
  • 15:09

今回も頂いたおたよりを紹介します。

私は中学・高校卓球部に所属していました。


当時、卓球部のイメージといえば、まじめ、地味なスポーツなど思われていました。


個人プレーが多いので1人で、戦うようなイメージもまたありました。

(実際に私が言われたことです) 


ただ勘違いしないでほしいことは、本気でやる卓球ほど楽しいものはないです。


一つ目はダブルス。


個人競技だと思われがちな卓球。


しかしダブルスは全く違います。


狭いコートなのでなおさら相手の動く方向を考えながらプレイする必要があります。


対戦相手の動きと相手の動きをみてプレイするということは難易度がたかいものですし、しかしそれができてこそとても楽しく試合することができます。


二つ目はチームとして、団体戦の楽しみ方。


どのスポーツでも団体戦ってあると思うんです。卓球もそれと同じです。


一言でいったらものすごいプレッシャーです笑


サーブをネットにひっかけることもありました。


チームのために一球一球大切に打ちます。


これだけ聞くと大変だと感じる方もいると思います。


しかし団体戦で勝った時の喜びは個人のときより倍増します。


そういったとき楽しかったな、またこのチームで戦いたいなと感じます。


私が卓球で楽しいと感じる時、それは本気でやってこそだと思ってます。

 

 

 

ラリーが続くことで楽しさを見いだせた

  • 2017.02.24 Friday
  • 14:06

今回も頂いたおたよりを紹介します。

卓球は誰でも簡単にできるスポーツで、

ただ打ちあうだけで一見簡単そうに見えると思います。


しかし相手との駆け引きなど、

相手との近い距離で行うことができるのが魅力だと思います。


私はそんなに卓球が上手い方ではありません。


なので、

勝負をするというよりかはどれだけ長くラリーが続くかで楽しんで卓球をしていました。


ラリーを続けるのも難しく、

そんなに長いことはできません。


私のイメージ的に旅館などで浴衣をきて、

お風呂上りに友達とやる卓球は最高に楽しいです。


旅行に友達と来ている時点で、いつもよりテンションが高めです。


そんななかお風呂上りに卓球ができたら体も動かせて、

はしゃぎながら楽しくできるので、

最高に幸せな気分なります。


とりあえず何回かラリーを続けたいのですが、中々続きません。


そんな時は何回までは頑張ろう!といい、

その数を目指します。


何回も何回もやって、

やっとできた時はお互いのテンションがマックスとなり、

自然と笑顔が溢れます。

そんな卓球は誰でも簡単にできますし、

2人でも4人でもできるところがいいと思います。


ただ、

道具と台が必要です。


旅館に行けば大体はあると思います。


友達とでも家族とでも笑顔の輪が広がると思います。
 

 

 

 

 

 

ドイツにいた頃は卓球をして楽しんでました

  • 2017.01.18 Wednesday
  • 20:42

今回は頂いたお頼りを紹介します。


親の仕事でドイツに2年間ほど滞在していた頃、卓球を楽しみました。


卓球台があちらこちらの公園に置いてあるので友達と遊びました。


学校から帰宅後に一緒に遊んだり、ちょっとした楽しみがあります。


本当に子供の頃、卓球しながら遊んだので快適に過ごせました。


卓球は海外では日常的に親しまれ、言葉が通じなくても交流できます。


言葉の壁をなくして卓球で交流できるので良かったです。


卓球のルールは難しくないので、子供同士でプレイするのも楽です。


難しい遊びだとなかなかコミュニケーションとるのも大変ですが、


上手に卓球を活用することができるので快適です。


ドイツでは、卓球台があちらこちらに置いてあるので、


手軽に楽しめるスポーツとして家族で楽しめます。


スポーツを手軽に楽しめるので人気があります。


卓球は家族で楽しめ、交流するには楽しめるスポーツです。


スポーツは気分転換になりますし、卓球は快適です。


日本に帰国してからも学校の部活動で卓球を選んで入部し、


部活を通して部員と仲良くなって友人もできたので、


気軽に交流できるのでとても楽しい時間になります。


卓球を通してドイツ人とも気軽に交流が持てますし、


友達関係も良好になるので素敵な時間を得られました。