ラリーが続くことで楽しさを見いだせた

  • 2017.02.24 Friday
  • 14:06

今回も頂いたおたよりを紹介します。

卓球は誰でも簡単にできるスポーツで、

ただ打ちあうだけで一見簡単そうに見えると思います。


しかし相手との駆け引きなど、

相手との近い距離で行うことができるのが魅力だと思います。


私はそんなに卓球が上手い方ではありません。


なので、

勝負をするというよりかはどれだけ長くラリーが続くかで楽しんで卓球をしていました。


ラリーを続けるのも難しく、

そんなに長いことはできません。


私のイメージ的に旅館などで浴衣をきて、

お風呂上りに友達とやる卓球は最高に楽しいです。


旅行に友達と来ている時点で、いつもよりテンションが高めです。


そんななかお風呂上りに卓球ができたら体も動かせて、

はしゃぎながら楽しくできるので、

最高に幸せな気分なります。


とりあえず何回かラリーを続けたいのですが、中々続きません。


そんな時は何回までは頑張ろう!といい、

その数を目指します。


何回も何回もやって、

やっとできた時はお互いのテンションがマックスとなり、

自然と笑顔が溢れます。

そんな卓球は誰でも簡単にできますし、

2人でも4人でもできるところがいいと思います。


ただ、

道具と台が必要です。


旅館に行けば大体はあると思います。


友達とでも家族とでも笑顔の輪が広がると思います。
 

 

 

 

 

 

ドイツにいた頃は卓球をして楽しんでました

  • 2017.01.18 Wednesday
  • 20:42

今回は頂いたお頼りを紹介します。


親の仕事でドイツに2年間ほど滞在していた頃、卓球を楽しみました。


卓球台があちらこちらの公園に置いてあるので友達と遊びました。


学校から帰宅後に一緒に遊んだり、ちょっとした楽しみがあります。


本当に子供の頃、卓球しながら遊んだので快適に過ごせました。


卓球は海外では日常的に親しまれ、言葉が通じなくても交流できます。


言葉の壁をなくして卓球で交流できるので良かったです。


卓球のルールは難しくないので、子供同士でプレイするのも楽です。


難しい遊びだとなかなかコミュニケーションとるのも大変ですが、


上手に卓球を活用することができるので快適です。


ドイツでは、卓球台があちらこちらに置いてあるので、


手軽に楽しめるスポーツとして家族で楽しめます。


スポーツを手軽に楽しめるので人気があります。


卓球は家族で楽しめ、交流するには楽しめるスポーツです。


スポーツは気分転換になりますし、卓球は快適です。


日本に帰国してからも学校の部活動で卓球を選んで入部し、


部活を通して部員と仲良くなって友人もできたので、


気軽に交流できるのでとても楽しい時間になります。


卓球を通してドイツ人とも気軽に交流が持てますし、


友達関係も良好になるので素敵な時間を得られました。

 

 

 

 

オシャレな企業のオフィスには卓球台がある?!

  • 2016.12.23 Friday
  • 19:27

オシャレなオフィスを持つ企業の紹介記事でよく「卓球台」を目にすることありませんか?


日本人の感覚では卓球=温泉旅館のイメージが強いので変に違和感を覚えてしまいますが、ベンチャー系の企業ではけっこう見かけることがあります。


オフィスに卓球台を置くという風習が始まったのは実は1990年代のアメリカ。


ハイテク企業が集まったシリコンバレーの企業が「ちょっと変わった福利厚生」としてオフィスに設置したのが始まり。


ビリヤード台と比べ安価だったことと、サイズ的にも会議用デスクとして代用できたことも導入の後押しになりました。


当初はジョーク的な意味合いが強かったものの、若者からご年輩の方まで気軽に楽しめることに加え、戦略的思考を向上できるスポーツでもある卓球はシリコンバレーのハイテク企業とも親和性が高いと言えます。


神経科学、心理学の分野では卓球はブレインスポーツとも呼ばれ、脳に与える効果が大きいことも注目されています。


このとおり、オフィスに卓球台を置くということには、中々深い理由があったのです。


ただし、卓球台が置かれているオフィスはよく見かけますが、実際に社員が卓球をしているところはほとんど見たことがないというのは「ベンチャー企業あるある」です。